事例紹介

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お客様の声(導入効果)

1.ホームページ制作・スマホ化対応導入 M社の場合

ミッション

ホームページのスマホ化導入に関するアポイントの獲得


課題

当初、自社でテレアポをしていたが、もともと全員が技術者ということもあり、慣れないトークに悪戦苦闘。 その結果アポイントもあまり取れず、テレアポを辞め、WEBでの集客を目指したが、ひょんなご縁で弊社と出会い・・・

アクション

スマホ化に関するメリット・コスト面を把握した上で、客層が若い世代である商材を扱う通販会社などに絞ってコールを開始。リスト、時期、タイミングなどがはまったこともあり高いアポ率、受注率を達成。

結果

アポ数65件、受注数28件(成約率43.0%!)コール数2000件

WEB広告よりも費用対効果が良かった!

アポラボさんとは異業種交流会で知り合い、何気なく集客の話になったことがきっかけでお付き合いが始まりました。
当初私はWEB業界では一般的なテレアポをしていましたが、なかなか成果が出ずにWEBでの集客に特化しようとしていました。
しかし「〇〇さん(私の名前)、WEBにはWEBの良さが、テレアポにはテレアポの良さがあり、一方だけを選択するとうまくいかなかった時にダメージが大きい」、
「WEBは比較前提になることが多いが、テレアポは比較前提になりにくい。仮に比較前提になったとしてもファーストコンタクトというメリットを活かすことができる」という言葉が
妙にしっくりきて、それじゃあ一度試してみようかと依頼したことが始まりでした。
そしてその後、ヒアリング等を重ねて導入1日目。
本当にアポイントが取れるのだろうとかと思い、ドキドキして待っていましたが初日のアポイントは0でした。
やっぱりテレアポでは無理なのか、、、と思い諦めていた2日目。
午後に連絡があり、アポイントが取得できたと報告がありました。
しかしまだ疑いがあった私は本当にきちんとアポイント取れているのかな?とりあえず来てというだけのアポイントじゃないのか?などと考えていました。
しかし実際に訪問すると、ちょうどスマホ化を検討しようとしていたという会社でした。 そしてまさかの初訪問で初契約。
その後も継続してアポを取得していただき、これはいける!そう思って翌月も依頼しました。
(実はこの時、テレアポだけでは不安だったため同時にWEB広告も出稿していました。しかし問い合わせはわずか数件程度でした。)
すると翌月は一番最初に説明されていた通り、初月よりも多くのアポイントが切れて、営業と制作に追われる日々になっていました。
その後、アポラボさんより制作業務に集中していただくためにと営業代行サービスの提案があり、今では2ヶ月に1回のペースで訪問代行セットをお願いしています。

2.法人向けアロマテラピーサービスの場合

ミッション

新規開拓におけるアポイントの獲得


課題

当初HPでの集客を検討していたが、一般的にアロマテラピーは個人向けと考えられており、法人に導入される機会がほとんどなかった

アクション

近年スメハラという言葉も出てくるぐらい匂いに気を使う風習が出てきており、匂いによって得られるメリット・デメリットを強調したトークスクリプトを構築しコールを開始。

結果

アポ数21件、受注数10件(成約率47.6%)コール数500件

あまり知られていないサービスなのでホームページでは売りにくかった

私は1人でアロマテラピーオイルの事業を経営しているのですが、ちょうど資格を取得し、どうやって販売をしていこうか悩んでいました。
そこで知り合いの税理士さんよりご紹介を受けてアポラボさんとお会いしたのがサービス導入の始まりでした。
当初から税理士さんには、業務に対してすごくまっすぐでとにかく結果を出すことにこだわるテレアポサービスがあるということを聞いていたのでどんな人なのか気になっていました。
そこで実際にお会いして、テレアポのメリット・デメリット、なぜテレアポなのか、WEBではダメなのか?など色々と説明していただきました。
その説明によって良さそうだなと感じた私は一晩考えてとりあえずやってみようと思い、サービスを依頼しました。
そこでまず最初に始まったのは長い長いヒアリングでした。
特にこのアロマテラピーサービスは一部の法人では導入されているものの、まだまだ個人向けのサービスまたは趣味という感じで、あまり導入されていませんでした。
したがって普通に営業したとしてもお客様がピンとこないのではないか、もっとお客様がイメージしやすいキーワードはないかなどを考えてトークスクリプトを作りこんでいただきました。
その後は実際にコールが始まり、すぐにアポイントを獲得していただくと約半分が契約に繋がりました。 この結果に満足した私は翌月からも依頼続けており、今では営業人員の採用も考えています。

3.大手広告代理店 H社の場合

ミッション

某有名媒体に掲載したい飲食店の新規開拓


課題

売上拡大を目指す一方、テレアポ+訪問販売ができる営業人員が不足。一定の売上は上げることができるものの、人数の成約から売上がなかなか伸びなかった。

アクション

他の営業人員のトークを参考に自社でトークスクリプトを構築。飲食店独特の時間帯をうまく活用し、テレアポと訪販のバランスを検証。

結果

H社内(約30名程度)での契約数ランキング5ヶ月連続1位。

5ヶ月連続、契約数ランキング1位を獲得!

広告代理店である弊社はとにかく営業の人員が不足しており、常に求人・採用ということを繰り返していました。
しかしせっかく採用しても長く続かない、1年もいれば社員の中でも中堅クラスと呼ばれるぐらいに人の回転が早く、売上拡大を目指す一方、離職によって売上が下がるという日々でした。
そこで営業を外注できるところを探していたところ、アポラボさんを知り、ご契約させていただきました。 その後、研修を終え、さっそくテレアポ、お客様への商談(時には訪販も)を行っていただくと、すぐに結果を出されたのでびっくりしたのを今でも覚えています。
正直、他にも営業を委託しているところがありますが、アポラボさんの社員が一番結果を出していただいているので、できればもっと人を増やしてほしいと思います。

(*当初H社様はお客様の声を出したくないとおっしゃっていましたが、同地域での同業種・同媒体を受けない代わりに無理を言ってお声を頂戴いたしました。)

4.レンタル業者 R社の場合

ミッション

売上アップのためのテレアポ


課題

基本的に新規はWEBからの集客をしており、広告をかけると売上は上がるが、利益がほとんど残らなかった

アクション

新規営業ではなく、既存顧客掘り起しサービスを提案。一部のリピートしやすい商品に絞って顧客リストを作成し、そこに対してコールを開始。

結果

3ヶ月以上休眠していた顧客の22%が再度サービスを利用。

既存顧客には売上アップの秘訣が隠されていた

もともとは新規開拓のためにテレアポをお願いしようとしていましたが、ヒアリングの途中に既存顧客への対応の話になり、既存顧客にはに1年に1回カタログを送っているだけだったので 既存顧客掘り起しのサービスを提案されました。
話をきいて特に覚えていることは
・既存顧客はすでに信頼関係がある分、新規顧客よりも購入していただきやすい(LTVを考えた経営)
・既存顧客から売上を上げようとしないのは穴の空いたバケツで水をすくうようなもの
・結果的にクレームが浮き上がってきても、それは自社のサービスが満足してもらえなかった結果。話を聞かなければ改善ができない
この3つです。
そこで実際アポラボさんの言うとおり、試してみようと既存顧客の掘り起しサービスを申し込みました。
結果は、、、大成功でした!
既存顧客からの売上が増え、過去最大の売上を更新することができました。
アポラボさんは本業がコンサルタントということもあり、コンサル目線からのアドバイスをいただけたことも大きかったです。
世の中では口だけのコンサルタントという人もいっぱいいますが、アポラボさんは口だけでなく、実際にサービスを通じて結果を出してくれる、そんなコンサルタントだと感じました。

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